|
2012年 << 12月 1月 2月 >> |
||||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 | ||||
![]()
中山記念:
有力の8歳馬2頭(カンパニー、エアシェイディ)から狙うべきなのでしょうが・・・。上昇度を考えると、トウショウシロッコから狙いたいです。相手本線はアドマイヤフジです。
阪急杯:
ローレルゲレイロ
かなり、信頼度の高い情報元からのネタ!!





フェブラリーSは本当に見応えのあるレースでした。
確かにカネヒキリは3着。若い世代に先着を許しましたが・・・。ただ、これが2000Mではどういう結果になったか?まだまだ、魅せてくれると思わせるレース内容であったと確信しています。勿論、厳しいレースであったことは間違いありませんので今後、カネヒキリ陣営がどうのような決断を下すのかは分かりませんが・・・。
レースが終わり、サクセスブロッケンは頭で買えた等、後付けをしている予想屋もありますが、・・・。気持ちは分かります。6番人気以内で馬券妙味を考えたら、サクセスブロッケンから狙った方が配当はつく訳ですから。結果としても、6番人気、3番人気、1番人気の組み合わせで57720円もの配当が付いています。
確かに終わってみれば、おいしいレースであったでしょう。こういうレースで3連単までではなくても馬単(14070円)を5000円でも買えたら・・・。それが出来たら、競馬でプラス収支になってますね。
ダートは前が止まらないですね。
穴馬としてヒシカツリーダーを狙ってみようかと思うのですが、頭は厳しいような気がします。
今回のフェブラリーSについては本物と信じる“カネヒキリ”から勝負するつもりですが、確かに不安要素はあります。それに強い馬が『必ず、勝つ!』訳でないのが競馬です。
話は変わりますが・・・
『ビクトリーテツニー』=『勝利を哲にー』って、エスポワールシチーが・・・。安達厩舎の2頭出しも気になるし・・・。
話が逸れてしまいましたが、やはり、“カネヒキリ”ですね。勿論ですが“ヴァーミリアン”も1着候補です。他にはサクセスブロッケン”“フェラーリピサ”でしょう。結局は“カネヒキリ”と“ヴァーミリアン”に敵う馬はいないと思います。また、“ヴァーミリアン”が“カネヒキリ”を負かすのは容易に想像できますが他の馬が・・・というのは想像出来ません。
ただ、『ダートは前が止まらない』でエスポワールシチーに逃げ切られると困りますね。
2/22(日)フェブラリーS!!
ポイントは『王者が突き抜ける』です。
当然、王者としての資質を持っている“カネヒキリ”
それに待った!?をかける“ヴァーミリアン”
この2頭に太刀打ち出来る馬はいないでしょう。
だが・・・
こういうレースほど、虎視眈々と勝ちを狙う陣営、騎手がいるのも確かなのです。案外、着順が入れ替わり、『この組み合わせでこんなに配当が付くのか!?』という結果もあり得るかもしれません。
本当にご無沙汰になります。
競馬NO。1の情報配信終了してから、このブログも休止状態になってしまいました。競馬NO.1としても、継続的に情報提供していく予定だったみたいですが、競馬関係者から入手するネタがどれも、つまらないものばかりで魅力がなくなっているのが現状みたいです。昔、まだ馬主の権限が強かった時代は腐るほど危険(大当たり情報)なネタが入ってきたのですが・・・。まあ〜権限が強かったというより、イケイケドンドンな人が多かったのでしょう。ある意味、馬主は最強のギャンブラーですからね。ウン千万、ウン億の金を出資して、その馬が走らなければ、全てが無になる。レースに出走出来ればまだしも、その前に種付けで受精せずやデビュー叶わずもある訳ですから・・・。
って、話が逸れてしまいましたが、本題は・・・。
上記にも書いた『競馬関係者から入手するネタがどれも、つまらないものばかりで魅力・・・』ということなのですが、競馬NO.1からの話で『今まで競馬関係者に拘ってきたが別路線から攻めてみようと思う』と。私には何のことか分からなかったのですが・・・。もしかしたら、その裏付けがあれば、競馬NO.1が復活するのかも!?
興味がある方はこれからもこのブログをチェックして下さい。
暗いニュースばかりが飛び交う世の中ですが、競馬でそれらを吹き飛ばしたいものです。